【ATIR-T880】各製品のアフターサービス終了時期および修理受付可否
【ATIR-T880】各製品のアフターサービス終了時期および修理受付可否
生産完了から6年間は修理可能です。
ATIR-T880、D63は生産完了品となりますが、生産完了から6年間は経過していないので修理可能です。
(SAP確認し。生産完了日記載なしのため)
AT-MX862は現在も生産している製品となり、修理可能です。
生産完了日については確認して折り返しお電話案内。
→明日10時以降電話希望です。
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(製品インデックスにて製品型番検索したところ、ATIR-D63については生産完了日が2016年11月のため修理も不可能なことお伝えのため再架電したが電話でず。)
留守電にD63は生産完了品が2016年11月なことお伝えし、修理不可、AT-MX862には生産完了にはなっていなく、修理可能なこと留守電に残しました。
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PSS課御中
おはようございます。
法人様から「ATIR-T880」の完了日のお問い合わせを受けました。
修理可不可の問い合わせから部品保有の期間知っておくためだそうです。
何日と回答すればよろしいでしょうか。
本日(4/21)10時以降に○○からお電話します。
お忙しい中ですが、よろしくお願いいたします。
CS課 ○○
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CS課○○さん
各位
お疲れ様です。
本件のお問い合わせありがとうございます。
日数までの提示が生産完了でお客様に提示しておりませんので
完了月からの積算でご案内いただければと思います。
以上誠にお手数ですがよろしくお願いいたします。
○○
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(架電)
ATIR-D63は2016年11月でサポート終了しています。
ATIR-T880は2026年2月の生産完了で、修理受付可能です。
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(架電)
ご案内に誤りがありました。T880の生産完了年月は2023年10月でした。サポート終了は2029年9月です。大変失礼しました。
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