【AT-CR9000】複数台カスケード設定手順および多波運用(6波)の構成
Q
【AT-CR9000】複数台カスケード設定手順および多波運用(6波)の構成
A
(架電)
→以前はCR7000×2台とCLM7000×2台、CLM7700×2台、R76aでマイク2本の6本を運営していました。R76aの調子が悪くなったんで、また電波の影響を受けないように全部赤外線にしようとしています。なので、CR9000×2台とCLM9000を6本用意しました。セッティングを教えてください。
カスケードケーブルはありますか。受光ユニットは何台ですか。
→それがないんです。とりあえず市販のものを使います。ユニットは2台です。
セッティングの後でいいので弊社のカスケードケーブルをご使用ください。ユニットは足りなければ増やしてください。数によってはカスケーブケーブルがもう1本必要になります。
→受光ユニットがつながっている上段レシーバーからもう1台の下段レシーバーの入力へつなぎました。スイッチは上段右左、下段が左右です。2台のレシーバーのマイク出力からカラオケにつなぎました。
6本のマイクのCHを重ならないようにすれば使えます。
→できました。
失礼ですが、法人様名は
→埼玉のエクシングです。
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