【AT-CR7000】マイク増設(4波運用)時の追加レシーバーとch構成

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【AT-CR7000】マイク増設(4波運用)時の追加レシーバーとch構成

A

お問い合わせいただき、ありがとうございます。

オーディオテクニカお客様相談窓口の○○と申します。

お問い合わせいただきました内容について、ご案内いたします。

まず、弊社赤外線ワイヤレスレシーバー『AT-CR7000』は、弊社同シリーズ赤外線ワイヤレスを2本同時受信できるレシーバーでございます。

▼『AT-CR7000』

https://www.audio-technica.co.jp/amz/product/AT-CR7000

また、『AT-CR7000』は、【2MHz】を2チャンネル、【3MHz】を2チャンネル有しており、本体スイッチにて【2MHz】【3MHz】いずれかに切り替えていただきます。

上記のことから、マイクロホンを増設するには、レシーバーをもう1台増やし、現在ご使用の【〇MHz】以外のマイクロホンを2本ご用意いただく必要がございます。

また、レシーバーを2台にするということは、音声を出力するケーブルも2本となりますので、接続機器側に2系統の入力○○子があることも条件の一つでございます。

※『AT-CR7000』ページの「製品特長」タブ内、下にスクロールしていただくと、接続例をご覧いただけます。

もし差し支えなければ、『AT-CR7000』以外の現在ご使用の製品をお教えいただけますと1例をご紹介させていただきます。

<お教えいただきたい内容>

  • すべてのマイクロホンの型番と本数
  • 接続機器のメーカー名と型番
  • 設置業者様名

なお、『AT-CR7000』は在庫限りで、後継として『AT-CR7010』をご用意しております。

▼『AT-CR7010』

https://www.audio-technica.co.jp/amz/product/AT-CR7010

また、同シリーズ赤外線ワイヤレスとは、現行ですと、【2MHz】のマイクロホンが『AT-CLM7000TX』『AT-CLM7000TSX』、【3MHz】のマイクロホンが『AT-CLM7700TX』『AT-CLM7700TSX』でございます。

同時使用するには、『AT-CR7000』1台に対して、2MHzのマイクロホンを2本、あるいは3MHzのマイクロホンを2本という組み合わせで、ご使用いただきます。

【2MHz帯】(色違い)

▼『AT-CLM7000TX』

https://www.audio-technica.co.jp/amz/product/AT-CLM7000TX

▼『AT-CLM7000TSX』

https://www.audio-technica.co.jp/amz/product/AT-CLM7000TSX

【3MHz帯】(色違い)

▼『AT-CLM7700TX』

https://www.audio-technica.co.jp/amz/product/AT-CLM7700TX

▼『AT-CLM7700TSX』

https://www.audio-technica.co.jp/amz/product/AT-CLM7700TSX

お返事お待ち申し上げます。

どうぞよろしくお願いいたします。

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更新日:
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