【ATW-1422】ハンドヘルドの収音特性(近接利用)とタイピン型への更新
【ATW-1422】ハンドヘルドの収音特性(近接利用)とタイピン型への更新
お世話になります。
お問い合わせいただき、ありがとうございます。
オーディオテクニカお客様相談窓口でございます。
お問い合わせ内容につきまして、以下のとおりご案内いたします。
弊社「SYSTEM 20」のハンドヘルドトランスミッターは、ダイナミック型マイクロホンのため、元々感度は低く、口元から離れてしまうと音を拾いにくくなる性質がございます。
また、音量や 感度を調整することがあいにく叶いません。
そこで、口元からマイクが離れてしまう状況を解決するため、タイピン型マイクなどをボディパックトランスミッターで送信して使用いただく方が安心かと存じますので、ご提案いたします。
▼ボディパックトランスミッター『ATW-T1401』(送信機)
https://www.audio-technica.co.jp/proaudio/product/ATW-T1401
▼バックエレクトレットコンデンサー型ラベリアマイクロホン『ATW-M15a』(単一指向性タイピン型マイクロホン)
https://www.audio-technica.co.jp/proaudio/product/ATW-M15a
▼カーディオイドコンデンサーラベリアマイクロホン『BP898cW』(単一指向性タイピン型マイクロホン)
https://www.audio-technica.co.jp/proaudio/product/BP898cW
▼バックエレクトレットコンデンサー型ハンズフリーマイクロホン『ATW-M73a』(ヘッドウォンマイクロホン)
https://www.audio-technica.co.jp/proaudio/product/ATW-M73a
▼ハンズフリーコンデンサーマイクロホン『ATM75cW』(ヘッドウォンマイクロホン)
ご参考までに、既存の「SYSTEM 20」のレシーバー『ATEW-R1440』をHDモードにすれば、最大4本のハンドヘルドトランスミッターやボディパックトランスミッターをペアリング可能となります。
ご不明な点やご質問などがございましたら、本メールへのご返信にてお問い合わせください。
今後とも、オーディオテクニカの製品をよろしくお願いいたします。
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