【ATIR-T850】旧送信機(T850)との互換性およびマイク部の質量比較

Q

【ATIR-T850】旧送信機(T850)との互換性およびマイク部の質量比較

A

お世話になります。

お問い合わせいただき、ありがとうございます。

オーディオテクニカお客様相談窓口の○○と申します。

お問い合わせの内容について、ご案内いたします。

『ATIR-T850』をご使用いただけている環境(おそらくレシーバーは『ATIR-R820』あるいは『ATIR-R840』と思われます。)であれば、現行の『ATIR-T1001』をご使用いただけます。

▼『ATIR-T1001』

https://www.audio-technica.co.jp/proaudio/product/ATIR-T1001

※連続使用時間が長くなっております。

ただ、『ATIR-T1001』はリチウム電池専用仕様となったため、『ATIR-T850』を充電している充電器(『BC702』あるいは『BC700』)では、充電が出来ません。

そのため、『ATIR-T1001』用充電器『ATIR-CHG1/A』もあわせてご購入いただく必要がございます。

▼『ATIR-CHG1/A』

https://www.audio-technica.co.jp/proaudio/product/ATIR-CHG1

※連結用として『ATIR-CHG1/LK』がございます。

なお、『ATIR-T1001』マイクロホン「ATIR-M1001」を、『ATIR-T850』のトランスミッター(送信部)へ接続して使用することは可能ですが、『ATIR-T850』のマイクロホン「ATIR-M850」が48g(クリップ含む)に対して、『ATIR-T1001』マイクロホン「ATIR-M1001」は44g(クリップ含む)でございます。

マイクロホン部の重さは、さほど変わりございません。

何かご不明な点がございましたら、ご連絡くださればと存じます。

よろしくお願いいたします。

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更新日:
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