【ATW-T1402】新旧ワイヤレス(S20/S10)併用時の注意点と最大波長
【ATW-T1402】新旧ワイヤレス(S20/S10)併用時の注意点と最大波長
お問い合わせいただき、ありがとうございます。
オーディオテク○○様相談窓口の○○と申します。
お問い合わせの内容について、ご案内いたします。
○○様のおっしゃる通り、「System10PROシリーズ」と「System20PROシリーズ」は互換性はございませんが、「System10PROシリーズ」同士を、また「System20PROシリーズ」同士をそれぞれリンク接続していただければ、同一のお部屋で計10セット(ワイヤレスマイクロホン1本とレシーバー1台の組み合わせ)まで、同時使用が可能でございます。
※ご使用環境によります。
※ご使用の際は「System10シリーズ」と「System20PROシリーズ」を1M以上離してください。
11セット以上使用すると混信する可能性が高まり、弊社ではお勧めしておりません。
もちろん、11セット目を使用して混信しなければそのままご使用いただいて差し支えございません。
懸念点は混信のみでございます。
ご検討いただけますと幸いでございます。
今後とも弊社製品をどうぞよろしくお願いいたします
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○○様
ご連絡誠に有難うございます。
system10の送受信機、system20の送受信機をそれぞれペアリングして使用する前提ですね。承知いたしました。
そこで、1メートル以上離すというのはハンドヘルドマイク等の送信機側もお互いに1メートル以上離す必要がありますでしょうか。
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お忙しい中ご連絡くださり、ありがとうございます。
オーディオテク○○様相談窓口の○○でございます。
お問い合わせの内容について、改めてご案内いたします。
ハンドヘルドマイク等の送信機側もお互いに1メートル以上離す必要がありますでしょうか。
→はい。離してご使用いただければと存じます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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