【AT-CR7000】CR7000環境での2MHz帯(CLM7000TX)と3MHz帯(CLM7700TX)併用時のCH切り替えスイッチ操作要否の確認

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【AT-CR7000】CR7000環境での2MHz帯(CLM7000TX)と3MHz帯(CLM7700TX)併用時のCH切り替えスイッチ操作要否の確認

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お問い合わせいただきました内容について、ご案内いたします。

弊社赤外線ワイヤレスレシーバー『AT-CR7000』は、チャンネル切換スイッチを2MHzにしたときは2.06MHzと2.56MHz、3MHzにしたときは3.20MHzと3.70MHzしか受信できません。

そのため、『AT-CLM7000TX』使用するときは2MHzに、『AT-CLM7700TX』を使用するときは3MHzにその都度切り替える必要がございます。

なお、『AT-CR7000』は『AT-CLM7700TX』『AT-CLM7700TX』のいずれかを2本までのみご使用可能な製品でございます。

『AT-CLM7700TX』『AT-CLM7700TX』を同時に使用されたい場合、『AT-CR7000』を1台追加し、カスケード接続すれば可能となります。

ただし、『AT-CLM7700TX』『AT-CLM7700TX』いずれも2本までで、最大計4本までが使用本数です。

どうぞよろしくお願いいたします。

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