【AT-CR999】CR999・CLM7000TX・CLM7700TX混在環境における音量不足・音質不良時の推奨ボリューム位置・改善策の確認

Q

【AT-CR999】CR999・CLM7000TX・CLM7700TX混在環境における音量不足・音質不良時の推奨ボリューム位置・改善策の確認

A

トーン信号はOFFとボリュームが可変、出力切換はマイクで設定していて問題なさそう

念のため、ミュートは標準になっているとのこと。

接続先がコマンダーで出力も問題なさそうなため、接続機器側にて調整していただけるということで、クローズ。

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AT-CR999 のトーン信号のON、OFFの件ですが、

取説の記載は、CLM700/CLM770Tの使用時はOFFとの記載になっていると思われます。(7000、7700は当時未発売)

CLM700T/CLM770はマイク側にトーン信号を搭載していなかった為、OFFでないと音が出ませんでした。

CLM7000TX、CLM7700TXにはマイク側にトーン信号が乗っている為、ONで利用できるようになっております。

トーン信号のON、OFFに関しては、特に音質面には関係ないのですが、スイッチを切る際のボツ音等のことを考えれば、ONで

使用していただくようにすすめていただいた方が良いかと思います。

音質面ですとボリュームは変更できなくなりますが、ボリュームの可変、固定で、固定にしていただくと、変化がありますので、

そこを試していただいた方が良いかと思います。

宜しくお願い致します。

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