【ES947C/TB3】PCへの接続方法(miniXLR to 3.5mm等)、および外部電源モジュール(オーディオインターフェース)不要記載の確認

Q

【ES947C/TB3】PCへの接続方法(miniXLR to 3.5mm等)、および外部電源モジュール(オーディオインターフェース)不要記載の確認

A

お問い合わせの内容について、ご案内いたします。

(1)(2)弊社バウンダリーマイクロホン『ES947C/TB3』は、ファントム電源を必要とするコンデンサマイクロホンでございます。

パソコン本体はファントム電源を供給できないかと存じますので、ケーブルの形状を合わせたとしても直接接続してご使用いただけません。

パソコンへの接続となりますと、一般的に、ファントム電源を供給できるマイクロホン端子を備えたUSB対応のオーディオインターフェースを使用されることが多いかと存じます。

あいにく弊社にはUSBインターフェースのご用意がございませんため、○○様、パソコン○○様などへご相談いただければと存じます。

(3)製品ページ上のご指摘の文言につきまして、わかりづらく申し訳ございません。

小型マイクロホンには、ファントム電源をそのマイクロホンが使用できるように調整する機能のあるパワー(電源)モジュールを経由して接続する製品がございます。

【ご参考】『ATM35』

https://www.audio-technica.co.jp/product/ATM35

このマイクロホンは、付属パワー(電源)モジュールなしで、直接ファントム電源に接続して使用することのできない製品でございます。

一方、『ES947C/TB3』は、パワー(電源)モジュールの機能をマイクロホン側に搭載していますので、直接ファントム電源端子に接続可能となります。

なお、『ES947C/TB3』は、業務用の製品でございます。

そのため、弊社○○様へ直接販売することをあいにく行っておりません。

恐れ入りますが、『ES947C/TB3』をお求めの場合は、御社がお取り引きされておりま○○様、○○様にご相談いただけますでしょうか。

もし、ご相談いただ○○様、○○様が見つからない場合、ご参考までに、下記○○様へ購入方法などについてご相談いただければと存じます。

▼ダイワボウ情報システム○○様

https://www.pc-daiwabo.co.jp/

▼株式会社○○様

https://www.otsuka-shokai.co.jp/

そのほかご不明な点がございましたら、なんなりとお問い合わせください。

どうぞよろしくお願いいたします。

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