【AT-CLM7000TX】赤外線マイクシステム(DA70等)の設置・受光範囲の注意点

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【AT-CLM7000TX】赤外線マイクシステム(DA70等)の設置・受光範囲の注意点

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お問合せの内容について、ご案内いたします。

お問い合わせいただきました『AT-CLM7000TX』『AT-CR7000』『BC701』『AT-DA70』『AT-KSP52』は、配線などで特別な処理は必要なく、問題なくご使用いただける組み合わせでございます。

なお、以下の点にご注意いただけますと幸いでございます。

  • 本体に受光機を付けて使用されるのであれば、マイクロホンを使用しているところから、視認できる位置に置いたほうがいいです。

  • マイクロホンとレシーバー本体との距離を1M以上確保したほうがいいです。

  • 設置して、干渉等でノイズや途切れ等が発生する場合は、受光ユニットの設置位置などを移動してみてください。

  • ご使用の広さによっては、本体付けの1台では受光範囲を確保できれない場合もございますので、その際は、追加の受光ユニット『AT-SRX』のご使用もご検討ください。

▼『AT-SRX』

https://www.audio-technica.co.jp/amz/product/AT-SRX

今後とも弊社製品をどうぞよろしくお願いいたします。

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