【AT857D/C】ボコーダー利用時のハウリング特性と用途外使用の注意
Q
【AT857D/C】ボコーダー利用時のハウリング特性と用途外使用の注意
A
接続機器など詳細を伺うがお答えいただけず
法人で○○様子
○○さんにスイッチ
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ボコーダー用のマイクにAT857DLL/Cを検討している。
現在の使用環境だと、ボコーダーで音声を加工した際にハウリングは発生するのだが、このマイクはコンデンサーだからハウリングしやすいですか。
【ご案内内容】
AT857DLL/Cはあくまで会議用のマイクで、ボコーダーとの組み合わせを 想定しておりませんので、○○様で試していただくしかないですが、設備用の機器ですので、試していただくことは難しいです。
実際、AT857DLL/Cはコンデンサーマイクかつ会議用途に作られているため、通常のONマイク使用想定のダイナミックマイクにくらべたらハウリングはしやすいです。
一方で、現環境でハウリングが発生するとのことですが、それは必ずしもマイクが原因ということではないので、まずは現在の環境を見直してみてください。
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