後継機種【AT-POE4520】
Q
後継機種【AT-POE4520】
A
【回答内容】
後継機種は「AT-MCA20b」です。
【変更箇所】
- PoE(IEEE802.3af準拠)→PoE(IEEE802.3af CLASS 0)、付属のPoEインジェクターを使用することでAC100Vにも対応可能
- ファントム電源DC+12V→ファントム電源DC+48V
- 入力レベル:MIC −50、−40、−30dBVの切替→無段階可変のゲインボリューム(INPUT GAIN)
- マイクロホン付属→マイクロホン付属無し
※PoEの規格は映像/音声と電源が送出できる規格でもあるため、POE(LAN)での配線ができることで、
音声信号も同じLAN配線から送出できると勘違いされることがあります。
その場合、AT-MCA20bがPoE対応を謳っているのはアンプ本体の給電のみであることも案内してください。
【情報提供者】
PA部内田、佐藤邦_221018
更新日:
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